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今日はついてます(嬉)音楽は時空を超えるのだっ!

 cozroom さんにTBします 素敵な曲を聴かせて下さってありがとう(感謝)
「♪Stand by me」と「♪Every Breath You Take」



 昨日の風邪もどこへやら、とそう簡単には治っていないでしょうが 
風邪っ気を吹き飛ばすような嬉しいことがありました。
 ブログを巡回していて 大好きなスティングさまの曲が聴けたの
であります(嬉)
 その曲は「♪Every Breath You Take」
 もう、ワタクシは 暫し、興奮状態でありました(笑)
 その上、もうひとつ 大好きな曲も聴けたのです。
 「スタンドバイミー」

 このブログをいつも覗いてくださる方、また迷い込んで来られた方(笑) 

 是非、
cozroomさん
へお立ち寄りくださいね(^^) 
 素敵な曲が聴けますですよ♪


 スティングさまは お子さんが3人か4人か5人か忘れました
が(笑) 子だくさんのアーチストだったと記憶しています。
 今はもう、ええ、オッちゃんになってらっしゃるでしょうが、私
の中では「元祖、イケメン」 「元祖、ちょいワル」とでもいいま
しょうか(笑)そんな存在です。

 神さま、仏さま、スティングさまなのです♪
 スティングさまの曲を聴くと 青春がよみがえるぅ~(^^)

 ええ曲は 時空を越えて ええ曲なのです♪


追記:当時、歌唱力のあるフィル・コリンズの曲もよく聴きましたっけ。
   あ、そうだ。音楽のプロモーションビデオを専門に放送する番組、
   「MTV」だったか そういう番組もよく観ていました。

     

 
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by sumi_0083 | 2006-11-29 11:46 | その他

スライドショー


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by sumi_0083 | 2006-11-26 23:20 | フォトショップ

 つぶやきショート  「偶然と必然」

つぶやきショート  「偶然と必然」 


 これは偶然なのだろうか。それとも必然なのだろうか。
 そんな出来事が起ったとき、説明のつかない思いが込み上げることがある。
 偶然の糸と必然の糸が 縦糸と横糸のように人生を織りなしているのか。そんな単純なものではないのかもしれない。
 偶然の糸と必然の糸と その上に人間の意志が複雑に絡み合って人生を織りなすのであるならば、人間と人間の縁(えにし)も その織糸のなかに含まれ、ひとつの光彩を放ってゆくもので在って欲しいと そんなふうに願ってしまう。
 縁(えにし)の糸が 灰色の汚れた糸にならないように願うのは 人間の素直な感情である。
 けれど、哀しいことかな歴史を振り返ると 己が権力を維持する為に薄汚れた糸を自ら織り込む人物もいるようだ。
 陰謀や策略の中で 権力という魔性に魅入られた人間は 愚かなことを繰り返す、そんな宿命を背負っているのだろうか。
 権力の魔性ほど恐ろしいものはない。
 それは ありとあらゆる方法で、時には 「正義」という「旗」まで振りかざし、凡庸に生きる人間を巻き込みながら 愚行を繰り返す。
 目先の欲得のみに目を奪われ易いという、人間の脆弱さを克服することが ほんとうは望ましいと思うのだが。

 偶然と必然を繰り返し、織りなし、そして時を刻みながらこれからも人間は歴史を綴っていく。。。。

 今夜、あるドラマを観た。
 NHKの大河ドラマ 「巧妙が辻」 だが、その展開の中で 策略の元に「殺戮」が行なわれ「種崎浜の悲劇」として描かれている。
 その背景には 山之内家の安泰を願う一人の人物(家来)や また別の人物(家来)の
千代に対する 「思慕」の念がある。
 それらの人間模様の中で 歴史の出来事もひとつ、またひとつと綴られてゆく。
 天下を平定するという大義名分のもとに 武士たちが「殺戮」を行なう戦国時代。
 徳川家康は 一廉(ひとかど)の人物ではないという印象を持っていたが どうやら
謹厳実直タイプの山之内一豊は 腹に一物(企み)を持つタイプの家康に 上手く利用されていたのではないか。
 私はそう思ってしまった。
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by sumi_0083 | 2006-11-26 20:50 | つぶやきショート

 昨夜、風強し


 昨夜は 風が強かったようだ。
 何か外で(庭で)倒れたような、転がったような音がしたのは気付いていたが サッシを開けて見る事もなく、そのままだった。
 朝になって外を見ると、どこやらから飛んできたのか、ビニール袋が庭先にあった。風に飛ばされてきたんだなぁ。これからまた一段と 風吹く季節になりますねぇ。
 私はこの時期、鼻の先が少し赤くなって外出から帰宅することもあるんです(笑)
 冷たい風に晒されて 私の鼻先はそうなるんですが(笑)そんな時は マスクをすれば防げるものを つい忘れて外に出ると、赤鼻のトナカイならぬ、赤鼻のおばさんになって帰宅ということになります(笑)
 台所仕事をするときも 蛇口から出るその水が、少しずつ冷たくなってきました。

 
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by sumi_0083 | 2006-11-26 18:16

 連続、ウォーキング


 今日は残念ながら時間が作れなかったが、日曜日に引き続き月曜日も約1時間のウォーキングをした.
 いつもより早めに夕食の準備を済ませ、夕刻から出かけた.

 空は、既に 茜から群青へと移り その短い、ほんのひとときの群青の空も、気が付けば
晩秋の夜空へと変化していった.
 いつもとは違う 1時間のウォーキングコースを選んだ.

 幹線道路を行き交う車を横目に見ながら そこから少し住宅地の中へ入り、先へ歩を
進める.
 30分ほど歩き、目的地で折り返し、そこから我が家へと戻る訳だが、その頃には既に 常夜灯に照らされた住宅地の中の道には 家路を急ぐサラリーマンらしき人たちを見かけた.
 心地よい1時間だった.
 帰宅してから 少し休憩して、食卓に夕食の配膳を整えた.
 その日の家族団欒の食卓は また一段と美味しく戴けた.

   

 

 

 
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by sumi_0083 | 2006-11-14 22:06 | その他

 今朝の空、そして飛行機雲 & 朝の読書

トラックバックカテゴリ:小説・詩・読み物


 今日も最低気温は かなり低くなるようだ。最高気温も20度を下回るとのこと。
 空を見上げると 頭上には雲ひとつ無い。遠くの空には白い雲もある。そんな頭上の空を見上げていると、青い空の中に 2本の白い筋が見えた。

    あ! 飛行機雲だ!

 飛行高度が高いため、どんな飛行機なのかは全く判らないが 白い筋を引きながら進んでいるのが見て取れる。

 今日も、朝の読書時間は少し取れた。 あとは午後にも少し、そして夜、就寝前にも 読書の時間をとることにしよう♪
 本を読むことは 心と頭の栄養になる。ただし、良書を読むことだと 読書好きの人から聞いた。
 最近読んだ本はいろいろ有るが どれも、満足できるものだった。
 ある本では 深い感慨を覚え、ある本では 心が和み、そして、また別の本では人間の
心の機微というものを感じ取ることが出来た。 

 いい本に出会えることは幸せです(^^)




 
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by sumi_0083 | 2006-11-13 10:45 | ショートショートの日常

 ウォーキング


 今日は午後から ウォーキング。1時間以上 歩いた筈だ。
 歩きやすい靴を履いていたので 帰宅してからも今現在、足の疲れが殆ど感じられない。
 午前中は晴れていたが ウォーキング中、午後(3時ごろ)から雲行きが怪しくなった。 
 降りそうだなぁと心配したが 結局、降らずに、灰色の雲は 頭上から姿を消してくれた。
 そのまま目的地まで歩き続けたが 何しろ、今日は 西高東低、冬型気圧配置である。
 向かい風の方向に歩いたので、向かい風の中を歩いたので、首筋に前から吹き付ける風が当たり、思わず、ジャケットの衿を立てた。
 そのうち、歩きながら体温が上昇したのか 少々冷たい風も次第に気にならなくなっ
ていた。
 がしかし、目的地に着くと、やはり 温かい飲み物が欲しくなった。そこで適当な店を探し、休憩。 持って行った文庫本を読みながらレモンティーを飲む。
 帰路は、最寄の駅から電車で帰宅。 また同じ道を歩いて帰ると、夕飯の支度に差し支
えてしまう。 
 電車の中の乗客の服装も 冬支度である。
 マフラーを首元に巻いた若者もいれば、もう少し年上の女性などは 短いジャケットの上から温かそうなカシミアのストールを肩に掛けていらした。
 私は女性だから それとなく、他の女性のファッションを気にかけて参考にする。
 素敵なセンスの人は見逃さない。(笑)と言っても、けばけばしいファッションは好み
ではないので あくまでも全体のバランス。
 控えた色の洋服を着ていても、その中に差し色を効果的に使った人を見かけると、私も
参考にしたいと思う。 
 ところで 結局、どのくらいの距離を歩いただろうか。駅にすると、ふた駅歩いたことになる。
 ゆっくり入浴して身体を温め 筋肉をほぐしておこう。
 明日、自分の足の あっちが痛い、こっちが痛いでは 困りますから、ね(笑)(^^)



  
 

  
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by sumi_0083 | 2006-11-12 22:53 | ショートショートの日常

 ゆうせいHPの「オリジナル切手作成サービス」

    自分の顔が切手になる!  オリジナル切手をつくろう | Excite エキサイト


 オリジナルの切手が作れるなんて 楽しいですよね~♪

 出来れば 自分の「絵」や「イラスト」を切手に出来れば、もっと嬉しいんだけれど.

 考えてほしいなぁ。。。

 写真をフォトショップなどのソフトで加工したものは OKなのかなぁ.

 どうなのかなぁ.

 郵便局ポストオフィストップ

 ところで 上のHPには フリーイラストで年賀状を作ろう、のページもありますね♪

 そっかぁ、、、、、、もう、11月なんだなぁ、、、、

      と、あらためて カレンダーを見るワタクシなのであります(笑)

      光陰矢の如し、ぼんやりいてると 直ぐに12月がやって来ます.

      さ、さ、今日するべき事は今日のうちに済ませておきましょうか.

      明日に廻すと 先になって仕事がたまります
                      
                        (日頃の反省を込めて、、、笑) 

      自分自身に ふぁいと!ふぁいと!と言いきかせている (笑) 

                            (^_^)/



 
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by sumi_0083 | 2006-11-09 08:47 | その他

 竜巻、ダウンバースト そして藤田スケール

Excite エキサイト : 社会ニュース


 昨日、夕方のニュースで知ったが 北海道でF2か、或はF3に近いクラスの竜巻が
発生したようだ。
 亡くなられた方が9名いらっしゃったとのことで、とても痛ましいことです。合掌
 怪我や、住宅の倒壊被害を受けられた方達に お見舞い申し上げます。

 日本も何とか、予報の体制を構築できないものだろうか。
 ニュースなどで専門家の発言を聞くと、詳細に「いつ」「どこで」ということまでは難しいらしいが、それにしても一瞬にして人命が奪われ住宅などの建物にも甚大な被害が及ぶ竜巻である。方策がないからと そのまま手放しでおく訳にはいかない気がするのです。
 ドップラーレーダーの設置も必要ならば もっと考えて欲しいです。

 竜巻と言えば直ぐに思い出すのが、アメリカで業績を残された気象学者の藤田哲也博士である。確か、F0からF6までの藤田スケールを提唱され、現在はそれが世界的基準となっているようだ。
 私が藤田博士のことを初めて知ったのは テレビのドキュメンタリーの番組だったと思う。記憶に間違いが無ければ、まだ博士がご健在の時に放送された筈です。
 その番組を観たとき、海外で活躍される日本人がいらっしゃることを知って、誇らしく思ったことを記憶している。

 日本には過去にも竜巻はあったようだが、(被害が甚大でなかったからなのか?)マスコミなどからの情報として 知るところは少ない。
 地球環境は確実に変化している。専門家でない私でも「五感」でその変化を感じることがある。闇雲に「勘」だけに頼ることは避けたいと思っているが。
 だがしかし、身近な自然環境の変化から 地球規模の環境変化を想像することは あながち、間違っているとは思えないのです。
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by sumi_0083 | 2006-11-08 15:33 | その他

 ばたばたしながらも本を読む。そして、ごそごそと・・・(笑)


 このところばたばたと忙しい。ばたばたの理由は住まいのあちこちが古くなっているので、そのメンテナンスの為。
 業者に連絡したり、見積もりしたりと頻繁にあることではないので 少々、疲れまし
た(苦笑) が、それも一段落したので ホッとしている(笑)

 そんなばたばた模様が続いたが 読書は欠かしたくなかった。
 私にとって読むことと書くことは 車の両輪のようなもの。これは以前もブログに
書いた記憶がある。
 二-三日前だったか遅い時間にテレビを見ていると、作家・浅田次郎氏がゲスト出演されている番組があった。確か、一日5時間くらい本を読んでいると仰っていた。
 さすが、プロは違うなぁ。私もせめて3時間くらいは、いやもっと欲張って(笑)
4時間くらいは本を読みたいものだが、まあ、今のところは目標の読書時間は3時間
としておきます(^^) 
 あくまでも目標なので、諸々の事情で達成できない時はあるかもしれないが。

 ところで 現在、読んでいる本は「エッセイで楽しむ日本の歴史」です。上と下があるが 私は下巻から読み始めた。
 作家さんや専門家の短いエッセイを集めたもので 読みやすいし、なかなか面白い。
最初から読むのではなく、それぞれエッセイのタイトルを見て、自分の興味あるところから読んでいる。
 私が今読んでいるところは 江戸時代。今の時代と似ているなぁと思う部分もある。
 それともうひとつ、古い本を ごそごそと引っ張り出してきて読んでいる(笑)何十年か前に買った本だから ページが茶色くなっている。夏目漱石の本です。
 漱石の本は他にもあった筈だから また、ごそごそ探してみようかな(笑)

 ◆追記◆ 

忙しさも一段落しましたので コメント欄を開けておきます。訪問くださった皆様、
こちらの事情で勝っていたしました m(_ _)m
またお時間がありましたら、気軽にコメントなど残してやってくださいね♪

 エッセイで楽しむ 日本の歴史〈下〉
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by sumi_0083 | 2006-11-06 21:34 | 本・読後感など

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